路上教習に出るまでが大変でした

路上教習に出るまでは本当に大変だった

自動車教習所に通ったのは、かれこれ28年も前のことです。
その当時は、オートマ限定免許などなかったので、全員MT車で教習を受けたのでした。

卒業後も教習所仲間との交流がありました

何が楽しかったかというと、やっぱり教習所を通じて友だちができたことでした。

わたしは当時大学生でしたが、いわゆる主婦の方もいらしゃって、違う世代の方々とおしゃべりしたりするのが楽しかったのを覚えています。
また、教官は全員男性でしたが、当時は若い女子大生でしたので、ちょっとちやほやされたりして、楽しく通うことができました。

無事に免許証をもらうことができてから、いっしょに通っていた仲間たちと食事会を開いたのを覚えています。
なんだか一体感みたいなものがあったのだと思います。

車庫入れの苦労は思い出したくありませんね、

わたしは運動神経はあまり良い方ではないので、免許の取得にはそれなりに苦労しました。
特に車庫入れは大変でした。

車庫入れ・縦列の苦労は思い出したくない、、

かし、それを乗り越えて路上教習に出るようになった頃には、教官といっしょにドライブ気分で出かけることができるようになりました。
おしゃべりしながら、楽しく路上教習を行っていたものです。

合宿免許は集中もできてオススメだと思います

今は合宿での免許教習が流行っているようですが、集中してできるのと友達と楽しく学べるという点で、おすすめだと思います。
筆記試験対策も、合宿ならば一人ではなく仲間と一緒に勉強ができるので、楽しく取り組めると思います。